4歳の長男へ「BMX」を買いました!

BMX GT




7月に4歳になった長男へ「自転車」を買ってあげようとなり、いざ探してみると

中々「うん!」と言わなくて…。

BMX」で「ストライダー」みたいなのを探してやっと見つけました!

 

が…。

 

もう売り切れてないとの事…。

他に在庫があるものでも色が気に入らない…。

 

そこで2019年モデルは「青色」になるよとの情報をもらい予約しました。

待つこと2ヶ月!

ついに我が家に「GT  ランジ16」がやってきました!

 

 

 

この「ランジ16」の特徴は

GT LegitFit Design
子どもの安全のために安定性を重視したGT独自のフレーム設計。運動性以上に安定性を重視し、バランスに優れたジオメトリーを採用。サドルも低く設定できるフレーム形状で足つきを確保している。

 

軽量アルミフレーム
キッズ車には珍しい軽量なアルミ製フレームを採用

子どもにとって軽さはとても大切で、自転車を押したり、倒れた自転車を起こしたりといった取扱も楽になる。

GT伝統のトリプルトライアングル形状も取り入れることでタフも兼ね備える.

 

 

 

蹴り出しやすいペダル位置と軽いスタート

大人にとっては簡単でも、子どもには困難なペダルを踏む動作

ペダルを前方に設置して、子どもにとって自然な蹴り出す動作を実現。

小さな体重と脚力にとって、スタート時の膝への負担も大きい。

そのため軽いギヤ設定で、スタートと坂道の負担を軽減している。

 

 

 
 
軽量アルミパーツ
軽量アルミパーツを多用。
走行中に常に回転するホイールのリムを軽量なアルミ製にすることで、非力な子どもでも軽快に走行可能。
ステムやシートポストも同様に軽量なアルミパーツを多用することで、
持ち運びが楽で、転倒の際のリスクも軽減。
 
 
 
 
 
本格BMXパーツ
転倒の多いBMXならではのハンドルのサイドを覆うハンドルグリップは怪我を防止
さらに子どもに合わせた大きさのBMXデザインペダルを採用。
BMXデザインを取り入れたタフなパーツをスペック。
 
 
 
 
 
 
トレーニングホイール
初めての自転車でも安心な補助輪が標準で付属。
補助輪は転倒を防いでくれる一方でバランス感覚を養う妨げにもなる。
そこで、タイヤの高さを調整可能としたので、
子どもの成長に合わせて補助輪のサポートから段階的に卒業していくことが出来る
 
 
 
 
 
 
けっこう「自転車」買ったけど「ペダル」が回せない!と聞く事が多くとても不安でしたが…
 
練習初日だから「自転車」に慣れてくれたらいいよな♪と思い、いざ練習したら
 
ペダル」をぐいぐい回して走るではありませんか!(笑)
 
 
顔が「ペダル」を見て下向きになることもありましたが、スイスイ乗れるようになってびっくり!
 
本人もハンドル操作してみたり「ブレーキ」も握ってみたり自転車を楽しんでいます。
 
最初のスタートが上手くいくと気持ちいいですね!
 
 

 

 

BMX」は初めて買いましたが大正解でした!

カッコイイ」から目立ちますし、「ストライダー」からの乗り換えでしたので

本人も大変喜んでやります!

イヤになると「自転車」やらない!なんてことにもなりますので…。

ヘルメット」と「BMX GTランジ16」で当分遊べそうです。

安全なら安心できます

この「補助輪」がいつ外せるか楽しみになりました!

 







BMX GT

ABOUTこの記事をかいた人

ともぞうパパ

子育て真っ最中の三児のパパ! 日々の子育てと投資、趣味のブログ。全然怖くない妻と長男(5歳)、次男(3歳)長女(0歳)の5人家族 長野県(信州)在住。